「自分たちは、こういう子育てをしていくんだ」
「こういう家族として、一緒に生きていくんだ」
家族の正解を見つけて、言葉にしよう。
夫婦の価値観は違っていい。
子どもも違っていい。
違う形の人たちがいて、
いい感じの空気ができるのが調和。
家族のシナリオを紐解くと、
「うちは、これでいい」と堂々と言える毎日がやってくる。
さあ、家族という物語を紐解こう
家族のシナリオとは、自分たち家族だけの物語。
子どもの不登校、夫婦のすれ違い、親の介護など、
いろんなことがあるものを、
どうゲームとして解決していくのか。
そこには家族のシナリオが計画として練り込まれていて、
おもしろいものに創造できる。

自分は、これでいいんだ。
子どもは、これでいいんだ。
過去やトラウマを、もう掘り下げる必要はない。
未来のために、これから残りの人生のために。
家族と何を創造していくのかを言葉にすること。
その言葉をもとに子育てしたり、夫婦の関係を作っていったり。
仕事にしたい人は、そこがベースとなって仕事が展開していく。
シナリオを紐解くほどに、
子育てが、だんだんラクになっていく。
生きるのが、どんどん楽しくなってくる。
家族の悩みが解消するだけじゃなくて、自分の生きる道筋が見えてくる。
シナリオを紐解く2つの鍵
🔑数秘
生年月日から、自分や家族が持つ資質やテーマを紐解きます。「どうして、こうなんだろう」が、「そういうことか」に変わっていきます。
🔑心の家系図
親・自分・子ども。三世代の流れから、受け継いできた価値観や、繰り返されてきた家族のパターンを紐解きます。誰かを責めるためではなく、自分や家族をより深く理解するための土台です。
家族のシナリオ翻訳


家族それぞれの個性を知るグループ形式の3回レッスン
親・自分・子ども。家族に流れるテーマを言葉にする
不登校の正解探しをやめたいなら

子どもの不登校をきっかけに揺れるお母さんが、「正解探し」から抜けていくための視点をお届けします。
お客様の声
問題が解決した、ではなく。
家族や自分の見方が変わったという声を多くいただいています。
親子であることを選んできている
親子であることは選んできている運命を感じ自分や家族により愛着を感じ、軽やかに生きていけるヒントをたくさんもらえました。
「この人たちと過ごす時間の尊さを感じた」
わたしが生まれた家族の中での私の役割や、子供たちが私にもたらしてくれるエネルギーを確認できたような時間でした。ずっと一緒にいるわけではないこの人たちと過ごす時間の尊さを感じました。
「本当の思いがあぶりだされていく」
私が話した内容から、気になるワードを問いかけてもらう事で、本当の思いがあぶりだされて行くような感じで、ものすごくスッキリしました。外に問題があるフリをして、実際は自分自身であったことや、子どもたちに対する思いの本質に気づけたことに感謝です。
【一ノ瀬奈津/人生のシナリオを紐解く翻訳家】
ライター・編集者として、子育てメディアでのコラム執筆や親子関係の取材を通じ、数多くの家族の物語に触れる。子どもの不登校や自身の病という出来事をきっかけに数秘術と出会い上級鑑定士に。
現在は20年のキャリアで培った言語化力と数秘を掛け合わせ、家族のシナリオを翻訳する活動を行っている。3児の母。
コラム







