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家族のことを、もっとわかりたい

どんな家族のもとに生まれ、
どんな人たちと出会い、
どんなふうに生きていくのか。

そのすべてが、人生のシナリオには書かれています。

「うちは、これでいい」

堂々と言える毎日は、 そのシナリオを紐解くことから始まります。

それぞれが、それぞれのままでいられる家族になりませんか?

知っているつもりで
実は見えていないのが家族

「この子は、何を考えているんだろう」
「夫は、なぜあんなことを言うんだろう」
「なぜ親と話が噛み合わないんだろう」

近くにいるのに、ちっともわからない!

そう感じること、ありますよね。

母として、妻として、娘として。

役割から家族を見ていると、肝心な部分を見落としてしまいがち。

自分自身のことだって同じです。

だから数字を使います

生年月日から導き出す数字という「事実」を通すと、役割や感情といったフィルターが外れて、 そのままの相手が見えてくる。

あなたの命が望んでいること、家族が願っていることが、自然と浮かび上がってきます。

「なんで、この子がうちにやってきたんだろう」
「なんで、この人と結婚したんだろう」
「なんで、私はこの家に生まれてきたんだろう」

そんな問いにも、自分なりの答えが見つかるはず。

 【シナリオを紐解く2つの鍵】

🔑数秘術
数字に宿るエネルギーを読み解く学問。生年月日から導き出される数字が、その人の性質や願い、行動パターンを教えてくれます。「なんでこうなんだろう」の長年の答えがここに。

🔑心の家系図 
親・自分・子どもの三世代を俯瞰する関係性の地図。家系に流れるテーマが浮かび上がり「なぜこの家族になったのか」という問いに自分なりの答えが見つかります。

不思議なことに、家族のことを紐解くほど、自分のことが見えてきます。

家族という鏡を通して、自分の命が望む生き方が明確になる。

自分も家族も
そのままでいい

「えっ、この子はこういう子だったの?」
「なんだ、この人はこういう人だったのか!」

シナリオを紐解くほどに、家族の見え方が変わります。

本来のその人に戻れば、余計なことをしなくても勝手に解決するし、うまくいく。

どうにかしなきゃと焦る必要も、無理に自分や家族を変えようとする必要もないことがわかります。

子どもの行き渋りや不登校
夫婦のすれ違い、親との確執 etc…

罰ゲームのように感じていた出来事も、物語に欠かせないエピソードだったと腑に落ちる。

「この子が来てくれてよかった」
「この人と一緒になってよかった」
「この親でよかった」

そう思える瞬間が増え、自分や家族の未来が楽しみになっていきます。

「うちは、これでいい」
に出会った方たちの声

問題が解決した、ではなく。
家族の見方が変わり愛おしくなったという声が多く届いています。

親子であることを選んできている
不登校の子どもとの関わりにより良いヒントが見つかるならばと思って申し込みました。占い的なものに懐疑的でしたが数秘によって紐解かれる家族の取扱説明書とともに私の人生を見ていくと、親子であることは選んできている運命を感じ自分や家族により愛着を感じ、軽やかに生きていけるヒントをたくさんもらえました。

わたしはわたしのまま生きていいんだ
親・子・孫に引き継がれている数字があり家系としての課題がみえたり、数字がもつエネルギーとその奥行きを感じられたり、それぞれが“ちがう”ということが愛しく感じられたり。多角的にみてもらって、わたしが気付いてなかった面、見ようとしなかった面にもやさしく光を当ててもらった気がします。「わたしはわたしのまま生きていいんだ」と安心感をもらったような気持ちになりました。

自分の特性が言語化され深掘りできました
うおーーなるほどぉー!そうなのー?と発見や再確認、気づきがいっぱいでした。人は複雑で、自分のことだから自分にしか分からないこともあるけれど、自分だから見えない部分もいっぱいあって、そんな部分や漠然としていた「自分の特性」みたいなものを、言語化されることでより深堀り出来ました。

「この人たちと過ごす時間の尊さを感じた」
わたしが生まれた家族の中での私の役割や、子供たちが私にもたらしてくれるエネルギーを確認できたような時間でした。ずっと一緒にいるわけではないこの人たちと過ごす時間の尊さを感じました。

「本当の思いがあぶりだされていく」
私が話した内容から、気になるワードを問いかけてもらう事で、本当の思いがあぶりだされて行くような感じで、ものすごくスッキリしました。外に問題があるフリをして、実際は自分自身であったことや、子どもたちに対する思いの本質に気づけたことに感謝です。

「今まで起きてきた現象や感情全てが繋がっていた」
私達家族のテーマのような物がハッキリと浮かび上がり、今まで起きてきた現象や感情全てが繋がっていたのだなと目から鱗でした。特に長年不可解に思っていた夫の行動が腑に落ちて感激しました!!

「この悩みはマイナスでなく成長のあかし」
この悩みはマイナスでなく成長のあかしなんだと。私と同じように娘にも痛みがあって、親子で成長しているところなんですね。一ノ瀬さんの言葉は、本当に暖かいです。美味しいスープを飲んでいるように、じわっと深くしみ込んできて心を温めてくれます。ありがとうございます〜!

→変化した方たちのリアルな声をもっと読む

自分のシナリオを紐解いてから、家族のシナリオを紐解くのか。
家族というキャストを先に掴んでから、自分という主役を理解するか。

どこから始めても辿り着く場所は同じです。ピンときたところからお入りください。

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命の望むままに生きたいと願うあなたと、お会いできるのを楽しみにしています。

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【一ノ瀬奈津/人生のシナリオを紐解く翻訳家】

ライター・編集者として20年、子育てメディアや親子関係の取材を通じ、数多くの家族の物語に触れる。

子どもの不登校や自身の病という「人生のシナリオ」が大きく動く経験を経て数秘術と出会う。現在は20年のキャリアで培った言語化力と数秘を掛け合わせ、目に見えない葛藤や人生の伏線を紐解く翻訳家として活動。

外側の正解に振り回される毎日を卒業し、人生のハンドルを握って「わが家の正解」を堂々と選び取れる伴走をしている。3児の母。

→ 詳しいプロフィールはこちら

メディア掲載実績

不登校のコラムを中心に執筆中
講談社コクリコ 様

取材記事ほか占い記事を担当
ママスタセレクト 様

親や家族との対話について連載
実家のこと。

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